☆ホットスティックセラピー

ホットスティックセラピー(別称:ネッシン療法)という合金の棒を温めておこなう経絡(氣の流れ)の調整の技術を使い、体のお悩み(例:膝、腰、肩など)のケアをお手伝いします。

これは、カタカムナ文献の中の「トガリザオの悟り」をヒントにして作られた技術です。

弘法大師「空海」和尚も鉄の箸を炭火で温め適温に冷ましてから、それを使って経絡の調整をしていたと伝えられています。

その他、施術者の手を使った氣の調節法も実践します。

一般的な筋肉の伸展運動(ストレッチ)やほぐし術のイメージに近い技術です。